【一休】で予約してみなとみらいシリウスのランチバイキングお得に食べました
いままでに何回かみなとみらいロイヤルパークホテルのシリウス(70階)でランチバイキングを食べに行っていますが、ネットを調べていて一休が少し安く食べれると分かってからは、一休で申し込んでいます。
通常4276円が3800円です。
13:30以降なら3500円。窓際席という希望はできないですが・・・。
初めに3人で申し込んだ時は初めての人もいる事も備考欄に書いておきました、通常だと窓際の席には行けないのですが、丁度キャンセルが入ったという事で、窓際に案内してもらえました。
昨年、生徒さんと10名で行った時には、差額部分もまとまったのでワイン1本分位になりました。
席は入ってすぐのスペースでしたがお料理には近くて便利な場所でした。
人数が多いとどうかなと少し心配しましたが、10名なら、なんら問題なく楽しめました。
私はお料理がどうのというより70階というロケーションが好きです。お料理も季節によって変えているので、たまにローストビーフではなく高級豚のグリルという事もあります。夏場はハワイアンだったり。
沢山食べられる歳でもないので、エレガント過ぎずカジュアル過ぎもしない雰囲気も楽しむ目的で行っています。
インターコンチネンタルホテルのイタリアン ラヴェラは一休で申し込むともっとお得! 5400円のランチブッフェが3400円これは11:30と13:30というスタート時間の制約がありますけどね。
みなとみらいのランチブッフェ
みなとみらいだと他にもホテルバイキングがいくつもあって、それぞれ雰囲気が少しづつ違います。横浜ベイホテル東急トスカはシリウスと比べると少しカジュアルな雰囲気でしょうか。でも通常3507円が90分で3000円という一休のプランがあってお徳な感じがします。(早割り2900円なんてのもありました)
桜木町近くのワシントンは通常でも2300円とお安いのが魅力です。でも、なんとなく沢山食べるのが目的!といった雰囲気。子供も若干多い事もあってエレガントさは落ちます。
ちなみに横浜駅前の横浜ベイシェラトンのコンパスは平日通常の3500円です。コンパスはお料理もデザートも種類が多いように感じます。でも一休のプランはないです、ポイントは使えるみたいですが。(このポイントもばかにならないです)
こんなに色々書いていますが、私は実際の所はさほど食べられないので高くない料金で雰囲気を楽しむところが結局は好きです。
今行ってみたい所は初めに書いたシリウスのレディースアフター5という一休のプラン。平日17:00から20:30まででドリンクが飲み放題(オードブルプレート1皿付き)3500円というもの。
私はお酒はあまり飲めないのでもしかしたら元は取れないかもしれませんが、夕方の景色を観ながらちょっと雰囲気を楽しむって いいですよね!
って、ここで紹介して予約し難くなったら困りますが・・・。
関連記事
-
-
【松阪商人の館】江戸店持ちの豪商の館は時代劇のセットのようで面白かった!
松阪市の指定史跡にもなっている 旧小津清左衛門家にいってみました。1653年に江戸の大伝馬町に紙店を
-
-
初詣は寒川神社に行ってきました
ここ数年は娘の希望で寒川神社にお参りに行っています。いつも三元日を過ぎてからのお参りです
-
-
【小田原城】桜が満開でした!江戸時代各地の築城に影響したお城だったんですね
4月8日、箱根に行く前に小田原城に行ってみようという事になりました。きっと桜にも間に合うはずと向かい
-
-
JAFの優待特典がなかなかお得ですよね!ハングリータイガーもロイヤルホストも10%引き!
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || ).push({
-
-
【マザーリーフ】デザートワッフルの付くランチ食べてきました!
ワッフル食べ放題が目玉メニューの【マザーリーフ】に行ってきました。横浜スカイビル(マルイ)の2階と
-
-
【甘酒】どこが美味しいか『すや亀の門前甘酒』飲んでみた
甘酒の飲み比べ、今回は長野の酢屋亀本店の『善光寺 門前甘酒』を飲んでみました。これ、普通にスーパーの
-
-
【ゆと森俱楽部】オールインクルーシブでお腹一杯(食事編)
宮城蔵王、遠刈田温泉の森の中にある【ゆと森俱楽部】はオールインクルーシブのリゾート宿泊施設
-
-
【水彩画教室作品展】今年も10月2日からリリスで【花装飾】をします!
今年も10月2日から友人の【水彩画教室作品展】で花の装飾をします。今回は開催時期が10月初めになった
-
-
栄養価がすごいというウコッケイの卵 初めて食べました
ウコッケイの卵を頂いたので初めて食べました。ウコッケイの卵って小さいんですね。左のは普通の鶏の卵小さ
-
-
【甘酒】宝来屋の甘酒パッケージが冬バージョンに変わっていました
甘酒記事が続いています!温かい甘酒の季節になってなのか、お気に入りの甘酒『宝来屋』の甘酒のパッケージ


