人数が少ない事を活かして 【The Nightingale】

昨日のピノの自主練習は自由曲の再検討とお試し練習をしました。演奏時間の問題で再検討になったのですが、結局そのまま変更なしになりました。
先生練習は課題曲を中心に練習。人数が少ない分、ひとりひとりの精度を上げて歌わなくてはいけないというわけで、音程、テンポ、発音、すべての精度を確認しながら歌いました。
自主練習が続いていると、どうも自分達の歌いやすいテンポになってしまって、それに慣れてしまいます。
さすがに先生の指揮があって歌うとテンポも締まって歌えます。『少人数だからこその小回りの利いた演奏』を目指して、本番でもかっこよく歌えるようになりたいですね。
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