人数が少ない事を活かして 【The Nightingale】

昨日のピノの自主練習は自由曲の再検討とお試し練習をしました。演奏時間の問題で再検討になったのですが、結局そのまま変更なしになりました。
先生練習は課題曲を中心に練習。人数が少ない分、ひとりひとりの精度を上げて歌わなくてはいけないというわけで、音程、テンポ、発音、すべての精度を確認しながら歌いました。
自主練習が続いていると、どうも自分達の歌いやすいテンポになってしまって、それに慣れてしまいます。
さすがに先生の指揮があって歌うとテンポも締まって歌えます。『少人数だからこその小回りの利いた演奏』を目指して、本番でもかっこよく歌えるようになりたいですね。
関連記事
-
-
少人数アンサンブルでもマスク着用や換気など対策をして練習を再開
ピノは今月11日に練習を再開しました。それでも、その時には練習に参加する事を検討中だったメンバー(含
-
-
【ヨハネ受難曲】楽しい!オケ合わせの2日間
29日の本番を前にPMS合唱団は2日間のオケ合わせをしました。ある意味、練習の中で一番楽しい時間かも
-
-
【ハイドン天地創造】レガートで美しい天地創造を歌おう!
今週のPMSは10番からスタート。先週入った10番を丁寧に練習しました。語尾の発音をしっ
-
-
【ヨハネ受難曲】1年間の練習を感動の演奏会で締めくくりました!
昨年5月から練習をスタートしたPMS合唱団34期【ヨハネ受難曲】演奏会が終了しました。私にとっては2
-
-
【ダイヤモンドコンサート】オケ合わせまであと2回
オケ合わせまであと2回となった合同練習。今回は女声合唱の曲から練習になりました。女声だけで
-
-
【マタイ受難曲】周りを聴き、合う声で歌う!
PMS36期の2回目の練習。1番42小節目から練習がスタート。練習並びも今回は男声が後ろ、女声はアル
-
-
【ヨハネ受難曲】新年初練習は2部からスタート!来期の演目も発表
2017年PMS合唱団の初練習は『ヨハネ受難曲』2部からでした。強弱などディナーミクをは
-
-
【クリスマスオラトリオ】喜びをもって声を合わせる!練習がスタートしました!
2025年1月に向けて、【クリスマスオラトリオ】の練習がスタートしました。私は2009年に
-
-
今年最後の先生練習!でパート移動
ピノは先月のヴィサンの後、 ひと月ぶりの先生練習になりました。提出したコーラルフェストで歌
-
-
ちょっと寂しいけど少ないなりに頑張ります!そして団員大募集中です!
私達の年代には奇跡のような、仕事のオファーでピノを辞める事になったYさん。ちょっと寂しいけど、これは


