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【東京堂】秋冬のフラワーアレンジ用資材を買いに行って着ました

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この季節に必ず行く花資材のお店、四谷の【東京堂】。

20年以上前から行っていますが、行き始めた頃のお店はドライフラワーの人気とクリスマス用品の需要で、たいへんな賑わいでした。

クリスマス用リボンひとつをとっても、ワンフロワーが全部リボンだった事もあります。

そんな人気も時代の変遷によって、品揃えは毎年変化していき、ここ数年はクリスマス用リボンもそれほど種類は多くなくなりました。

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今回の私の一番の目的はロウソク。

12月の企業催事講習会に使うロウソクを見に行きました。定番のロウソクの他にも、毎年、新作のデザインがあったりして、自分のお教室用の下見を兼ねています。

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今回は、講習会用には定番の金色のテーパーキャンドルに決定。

このロウソク、数年前には11月下旬に年内の生産終了なんて事になって、慌てた事があります。なので、早めに買って置く事にしました。

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講習会用のベースは残念ながら丁度良いものが無かったので買ってきませんでしたが、お教室で作ってみたい材料などがあって、試作品用に購入してきました。

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プリザーブドフラワーも年々、新しい素材がプリザーブの加工をされるようになって、大きなユリの花なども花びらのパーツに分けて作られていました。

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今回、新らしく気になったのはジニア(百日草)で、綺麗な色と花の形で使ってみたくなりました。色としては秋向きな雰囲気ですが、近いうちに作品にしてみたいと思いました。

 

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