ホールの響きで歌い方を変える練習をしました
今週のピノは先生練習。26日の合唱祭に向けて最終練習しました。
音楽堂の響き方に合わせた歌い方を検討しながら歌いました。ちょっとした歌い方で、聞こえ方が変わるのですが、その変え方が結構繊細な変化なので難しかったです。
他のパートでも、音量などに変更がでました。
後半ではルネサンス選集からの新曲を先生にみていただきました。
まだやっと歌っているという程度の状態。どうにか歌ってみましたが、男声バージョンの楽譜なのでとにかく楽譜の見た目に慣れないといけないわけです。
先生が楽譜を書き直して下さるという事で、そこに期待し、途中まで歌って今週は終了。
もしかすると、別の本で歌った事があるかもという団員の声もあって、以前使っていた本を見てみた方が良いかもしれませんね。
最後にもう一度、合唱祭の2曲を歌って終了しました。
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